主 催:国立研究開発法人 水産研究・教育機構
 開発調査センター・東北区水産研究所

後 援:一般社団法人 全国いか釣り漁業協会、全国いか加工業協同組合
日 時:平成29年3月14日(火)13:30~17:30
場 所:八戸市水産会館 大研修室(青森県八戸市大字白銀町字三島下95番地)

1 開催あいさつ

2 報告 プログラム(PDF)

1) イカ類漁業の現状東北区水産研究所主幹研究員酒井 光夫
2) トビイカとは水産大学校准教授若林 敏江
3) 水産庁調査船「開洋丸」によるトビイカ調査結果 水産大学校 准教授 若林 敏江
4) トビイカ利用加工の可能性 青森県産業技術センター食品総合研究所 水産食品開発部長 中村 靖人
5) トビイカの利用加工試験結果全国いか釣り漁業協会会長川口 恭一
6) 沖縄県でのトビイカ利用状況沖縄県農林水産部水産海洋技術センター普及班 主任技師紫波 俊介
7) 太平洋公海域におけるトビイカ漁業の可能性(調査速報)開発調査センター調査員加藤 慶樹
下光 利明
8) トビイカ発光器の利用可能性神戸大学 大学院農学研究科准教授久世 雅樹

3 総合討論

4 シンポジウム受付

参加申し込み受付:開発調査センター 清水、畑村  

申し込み〆切3月7日(火)(なるべく事前のご登録をお願いいたします)

E-mail:jouhoug@ml.affrc.go.jp電話:045-227-2722~2723

FAX:045-227-2705FAXシートはこちらから(PDF)

ホームページからも受付しております

参加費無料,一般の方もご参加できます                 
                
参考:トビイカ 剥製資料